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これからゆっくり考L

食べたもの、行った場所、施したネイルなどの記録

女一人で挑む初めての富士山(準備編):30Lのザックに詰め込んだもの

旅・おでかけ

富士山準備

はじめての富士山。自分が実際持っていってみて使ったもの、使わなかったもの、足りなかったものをまとめておきます。
富士山に行くにあたって諸々買い揃えようと実店舗に行ってみたのですが、店が広くてどこに何があるのか分からないし、レビューも見れないしってことで、結局ほとんどのものはAmazonか楽天で買ってます。購入履歴を後から見られるのでこうやって見返すときに便利。

(1)Columbia(コロンビア) ブルーリッジマウンテンズ30L

ザックカバーつきのもので、あまり高くないっていう理由で選びました。

(2)Platypus(プラティパス) SOFT BOTTLE 1.0L

Platypus(プラティパス) SOFT BOTTLE 1.0L マウンテン 25872

Platypus(プラティパス) SOFT BOTTLE 1.0L マウンテン 25872

休憩のタイミングで(3)のボトルに移し替えてました。なので、チューブは買ってません。

(3)nalgene(ナルゲン) 広口0.5L Tritan

nalgene(ナルゲン) 広口0.5L Tritan スレートブルー 91303

nalgene(ナルゲン) 広口0.5L Tritan スレートブルー 91303

広口なので、水を移し替えるのが楽ちんでよかったです。蓋が本体にくっついてる設計なのもよい。

(5)Columbia(コロンビア) グラスバレーウィメンズレインスーツ

初めて登山で雨具を使ったので、これがいいのか悪いのかさっぱり不明。蒸れてつらかったし、雨がしばらく続いた時は若干しみてきて心配でした。ゴアテックスだともっと快適なのかなー。

(6)Columbia(コロンビア)フリーザーゼロネッククーラー

下山時は土埃がすごいからあったほうがいいって書いてあったのですが、ずっと雨だったので使う場面がなかったです。

(7)Foxfire グラベルグリッパー

これがレイングローブだったんだって、今このブログを書いてる時に気が付きました。雨がひどすぎて、もはや防水だったのかどうかよくわからない。

(8)予備のメガネ

出番なし

(9)マジックマウンテン(MAGIC MOUNTAIN) ナノテクシットマット ネイビー NV JW101

マジックマウンテン(MAGIC MOUNTAIN) ナノテクシットマット ネイビー NV JW101

マジックマウンテン(MAGIC MOUNTAIN) ナノテクシットマット ネイビー NV JW101

座る時に使おうと思ってたんですが、ベンチにしか座らなかったので出番なし。
山頂で御来光を見る予定がない場合は、持っていかなくていいかな。

(10)Pandani(パンダーニ) ウィンドブレーカー

ロードバイクに乗る時につかっていたもの。コンパクトなので一応持って行きましたが出番なし。

(11)クールコアタオル グレー

クールコアタオル  グレー

クールコアタオル グレー

ペラペラしたタオルと、普通のフェイスタオル。タオルはこの2つで調度良かった気がします。

(12)カイロ

出番なし。夜寒くて眠れなかった時に使いたかったんですが、みんな寝静まってる時にザックをあけてガサゴソするのは気が引けたので取り出せず。寝る前に開封しておけばよかった。

(13)予備のタンクトップとTシャツ

出番なし。夜寒かった時に重ね着しておけばよかった。

(14)メイク落とし、日焼け止め、アイブロウペンシル、耳栓、歯ブラシ

ビフェスタ うる落ち水クレンジング シート モイスト 46枚

ビフェスタ うる落ち水クレンジング シート モイスト 46枚

「メイク落としから化粧水までコレ1枚」っていうところに惹かれて買ったクレンジングシート。これで体もふいたので汗ふきシートは持って行きませんでした。

アイブロウペンシルは無くてもよかったんですが、持ってると安心するので一応。

耳栓は絶対必要!!隣の人のいびきが若干緩和されるし、隣の人がガサゴソやってる音も耳栓がかなりシャットアウトしてくれました。ただ、私の持っていた耳栓だといびきはそこそこ聞こえてしまうので、イヤホンをつけて音楽を聞いていたほうがマシだったなかなーという気もします。

私が宿泊した山小屋「太子館」は、外の指定された場所でなら歯磨きができるらしかったので、歯ブラシを持って行きました。水は自分が持ってきたものを使う必要がありますが、歯磨きができるのはありがたかったです。

(15)ティッシュ、ウェットティッシュ、頭痛薬、下痢止め、絆創膏、エマージェンシーシート

ティッシュ、ウェットティッシュ、ともに出番なし。
頭痛薬は絶対に必要。登っている途中、寝る前の2回飲みました。
下痢止め、絆創膏、エマージェンシーシートは出番なし。

(16)行動食、おかし

出番なし。きっと雨が降ってなかったら登ってる途中や山頂で食べたはず。雨さえ降ってなければ…

(17)エコバック

バスの中や山小屋内をうろうろする時、貴重品や必要なものをいれてました。

(18)ゴミ袋(中、小)やジップロック的な袋

ゴミをいれたり、下山時に泥でぐちゃぐちゃになった雨具やグローブをいれるのに大活躍。

(19)キャップ、キャップストッパー

キャップだったおかげで、雨でもメガネにあまり水滴がつかなかった、はず。風で飛ばされないようにキャップストッパーを購入。

写真にうつってないけど持っていったもの

一眼レフカメラ(PENTAX K-3)、単焦点レンズ(PENTAX-DA 15mmF4ED AL Limited)

雨じゃなかったらもっと大活躍していたであろう一眼。基本はK-3で撮影し、雨がひどい時は防水スマホ(ARROWS F-02G)で撮影してました。

モバイルバッテリー、ケーブル、一眼の予備バッテリー

Ankerの13000mAhのモバイルバッテリー、Lightningケーブル、microUSBケーブル、一眼の予備バッテリーを持って行きました。
登山中は基本機内モードにしていたので電池がかつかつになるといったシーンはなかったですが、万が一を考えて持っていくに越したことはないと思います。

トイレットペーパー

残り少なくなったトイレットペーパーの芯をぬいて潰したのをジップロックに入れて持って行きました。出番はなかったですが、今後も一応持って行ったほうがよさそう。

サンダル

下山した時にあったら便利かなーと思い持って行ったんですが、重たいトレッキングシューズを持ち歩くよりは履いていたほうが楽だったので、サンダルの出番はなし。これはいらなかった。

ザックに装着していたもの

ザックのショルダーストラップに一眼を装着できるものをつけていきました。ちょっと高かったけどこれは本当に買ってよかったです。

COTTON CARRIER STRAP SHOT
こういうもの。

冬の時期、高尾山に登る時はいつも一眼を首からさげていってたのですが、首が痛くなるしぶら下がってるカメラが邪魔でどうしたもんかと思ってました。これを使ってみたら、今まで感じていたストレスがすべて解消。ぶらぶらしないから邪魔にならないし、首にもまったく負担がかからない。片側の肩に負担がかかるのでは、というところはやや危惧してましたが、水とか他の重たそうなものを逆サイドに入れるようにすればそこまで気にはなりませんでした。

一眼以外全部いれた状態

富士山準備
30Lザックでパンパンに。もうちょい大きいザックが欲しくなりました。

次回は絶対に持って行きたいもの

ゲイター
持っていくつもりだったのに忘れて大後悔(下山時の泥で雨具の裾はぐっちゃぐちゃに)

トレッキングポール
登りでは特に必要と感じたシーンはなかったんですが、下りの時はあったほうがよかったのかなーと。使ったこと無いので試してみたい。

メガネケース
寝る時に、メガネどうすれば!ってなりました。今回は袋に入れたトレッキングシューズの上から、縦にネガネをぶすっと挿してなんとかしました。

女一人で挑む初めての富士山(2日目):止まない雨、延々とつづく白い世界が富士山頂にあった

旅・おでかけ

ずっと寝袋に入ってじっとしていたものの、全く眠れず。まわりで出発準備をしはじめた人がいたので、もうすぐ0時ぐらいということが分かる。また静かになりはじめた頃、一旦外の様子を見るついでにお手洗いへ。

山小屋の前には下から登ってきた人たちや、これから出発する人たちが数人。天気はちょっと強めの霧雨。山の天気はころころ変わるし、もしかしたら日の出の時間帯に天候が回復するかもしれない、とポジティブに考えてまた眠れない時間を過ごす。

日の出の時間は確か4時45分ぐらい。4時半起床予定でしたが、あまりにも眠気がこないので4時すぎに行動開始。まずは天気を確認しつつトイレへ。

富士山 二日目
嫌な予感はしてたけど案の定この天気!この時点で御来光は絶望的だったんですが、また今年か来年か富士山に登る理由ができたから別にいいかって前向きに捉えてました。

富士山 二日目
空は若干明るくなったけど、あたり一面真っ白。相変わらず強めの霧雨が降るなか出発します。

富士山 二日目
雨は強くなったり弱くなったりの繰り返し。

富士山 二日目
若干天気が回復してきてる!?と期待してしまった瞬間がここ。まさか、これが富士山で見る最後の青空になるとは。

富士山 二日目
白雲荘に到着。この時は割と雨が落ち着いていて、雨具のズボンを脱いでいるグループがいました。私も真似をしてズボンを脱いだのですが…これは完全に判断ミスでした。絶対脱いだらあかんやつでした。

富士山 二日目
この太陽が登ってくる瞬間を見たかった。ぼんやりとしか見えなくて無念。

富士山 二日目
元祖室から本八合目までの道のりはかなり長そう。ガスでよく見えないけど。

ゆっくり登るので体力的につらいっていうのは全くなくて、途中までは平和にちまちま登ってました。がしかし、段々雨が本降りになってまずい状態に。雨具のズボンを脱いでしまったことをものすっごく後悔。
本降りの中、ザックカバーをはずしてザックをあけてズボンを取り出す。ズボンの裾にあるチャックをあけて登山靴を履いた状態で履こうと試みるも、無理。焦る。仕方ないので靴を脱いでズボンを履きました。


着替えついでに撮った動画。

富士山 二日目
本八合目に到着。

富士山 二日目
下界なんてなかったんだ…って思うぐらいずっと何も見えない。湖も山も何も見た記憶が無い。ずっと白い。

富士山 二日目
八合目トモエ館で危うく下山道に行きそうになりました。話しかけてくれたお姉さんがいなかったら危なかったー!

富士山 二日目
八合五勺。もうずっと雨が降り続き、雨具に段々水が染みこんでくる始末。ちょっと体が冷えてくる。

ここから先は写真を撮る余裕すらないほどの雨、風。風が横にふいてくるので顔が濡れて冷たい。手袋も浸水してても冷たい。全身とにかく寒い。
高山病が怖くてゆーっくり登ってたんですが、ここまで来たらもう大丈夫だろうとふんで、九合目から一気にスピードをあげました。息が上がってももう気にしない!

富士山 二日目
あ・・・

富士山 二日目
あ・・・!

富士山 二日目
山頂ー!あたり一面真っ白で何も見えないけど、ついたー!万歳!

富士山二日目
山小屋に駆け込み、甘酒(600円)を注文。熱々の甘酒、最高でした。この味は一生忘れない。

富士山 二日目
お鉢巡りをする予定だったんですが、この白さじゃ…ね。
濡れてて寒いし世界は白いし、とっとと下山することにします。

富士山 二日目
白いよ。

富士山 二日目
白すぎて幻想的だよ。

富士山 二日目
避けます。

富士山 二日目
下りの分岐を間違えると帰りの高速バスに乗れなくなるので、標識をちゃんとチェック。

富士山 二日目
分岐の箇所にたまたま人がたくさんいたので分かりやすかったです。ありがたい。ちゃんと吉田口方面に下山できました。

ここから先の道が、噂に聞いていたよりも遥かにつまらない。早々に飽きる。体力がありあまっているのでかなりのハイペースで滑り降りる。

富士山 二日目
分岐以降、下から風が吹き上げてくるようになったため、メガネに水滴がびっしりつく。もう前がほとんど見えない。ただただ無心に、ズサーズサー、と滑り降ります。

下りの歩行時間目安は4時間5分と書かれてましたが、3時間ちょいで下りてこれました。体力残しておいてよかった!

富士山二日目
下山して、レインウェアのや登山靴の泥を洗い流し、荷物の整理。そしてご飯。せっかくなので富士山カレーをいただきます。
私が富士山に苦戦している間にどうやらポケモンGOがはじまったらしく、食べながらポケモンGOをダウンロード。

16時発の高速バスを予約していたのですが、予定よりもかなり早く下山してしまったのでネットで予約変更。バスの時間までは五合目をうろうろしてポケモン探し。ここでカイリューをゲットしたのはいい思い出です。

初!富士山の感想

  • 平日だと思っていたよりも全然混んでいない
  • 平日だと山小屋での1人あたりのスペースがちょっと広めになる
  • 午前中から登り始めると、ツアーの団体さんと被らない
  • 日本人よりも外国人の方が多い
  • 岩登り楽しい最高
  • ずっとこんなに白い景色だとは思わなかった
  • 山中湖とか、そういうのを上から見下ろしたかった
  • できればご来光を見たかった
  • できれば星空も見たかった
  • 隣の寝袋だった70歳の女性、旧姓が「榊」で運命を感じた
  • 小学校2年生ぐらいの男の子が山頂まで登っててびっくり
  • 小学校2年生ぐらいの女の子も登っててびっくり
  • 9合目付近でジーンズ+傘の中国人がいてびっくり
  • ひとりで困ったーってことはなかった


次に登る時はどうかいい景色が見られますように!

この日のコースタイム

八合目 04:41

2時間15分

本八合目 06:56

40分

八合五勺 07:36

2時間24分

山頂 09:02

3時間2分

五合目 12:04

女一人で挑む初めての富士山(1日目):時間に余裕をもったプランでのんびり八合目を目指す

旅・おでかけ

富士山 1日目
木曜日の朝、バスタ新宿6:45分発のバスに乗り込む。

諸々の手配は思っていたよりもそんなに大変ではなかったので、割とさくっと。山小屋に電話して予約し、新宿 - 富士山五合目の往復バスをネットで予約、これだけ。あとは装備を整えて、ネットで情報収集。ツアーに参加せずとも一人でなんとかなりそうな気がしたので、単独で挑んでみることにしました。

富士山 1日目
事故による渋滞が途中であったので、15分遅れで富士スバルライン五合目に到着。あたり一面真っ白。まずは休憩所にいってトイレをすませたり雨具を着用したりして準備を整える。

富士山 1日目
高所に体をならすため、1時間ほどぶらぶらして時間をつぶします。

富士山 1日目
ちょっと腹ごしらえ。大きい肉まん400円。

富士山 1日目
富士山保全協力金1000円を払うと、木札がもらえます。これをザックにつけて準備完了。

富士山 1日目
登山スタート。

富士山 1日目
しばらくは広い道で平坦なので、登山感はゼロ。五合目に観光にきた軽装の人たちがちらほら。

富士山 1日目
ここから坂道になってきてやや登山っぽくなる。雨具の中がすっごく蒸しててつらい。

富士山 1日目
六合目。かなりガスってる。上も下もほとんど何も見えず、ただただ白い。

富士山 1日目
視界不良の中、七合目に向かいます。

富士山 1日目
世界が白すぎて呆然と立ち尽くす。綺麗な景色どこ…

富士山 1日目
と思ったら突然上の方の山小屋が見えたー!こういう景色待ってた!!

富士山 1日目
と思ったら一瞬でまた白くなったー!

ってな感じで、ころころ景色がかわります。シャッターチャンスは一瞬である…

富士山 1日目
七合目、最初の山小屋「花小屋」に到着。

富士山 1日目


富士山 1日目
この先はしばらく岩場が続きます。写真で見た時は辛そうだなーと思っていたんですが、いざ登ってみると意外と楽しい。どのルートで登れば楽ちんか、この岩なら手で掴めそう、とか色々考えながら進みます。息があがらないように、ゆっくりゆっくりと。平日で人が少なかったので、後ろがつまってないかーとかあまり気にせず、マイペースで登れたのがよかったです。

富士山 1日目
写真を見てるとまた登りたくなる。

富士山 1日目


富士山 1日目
天候があまりよくなかったですが、少しだけでも雲海が見られてよかったなーと。

富士山 1日目
段々ガスが立ち込めてくる。

富士山 1日目
岩場をもりもり登っていたら、いつのまにか宿泊する山小屋「太子館」に到着。頭痛はするものの体力的には全然余裕で、もっと上の山小屋まで行けたんじゃないかって感じが。

富士山 1日目
檜造りの建物で、平成元年に建て替えられたそうな。

富士山 1日目
まだ人が入る前の寝床。

富士山 1日目
上下二段になっていて、わたしは下の段に。二番目の到着だったので、奥から2番目。

富士山 1日目
一人で寝袋2つ分のスペースが与えられました。平日で人が少ないと1人あたりのスペースが広くなるっぽい。

富士山 1日目
更衣室もありました。

富士山 1日目
吐く用の容器も。

富士山 1日目
お手洗いは外に。宿泊者は初回に200円払えば使い放題。
他の山小屋のトイレを使用してないので比較はできないんですが、太子館のトイレは想像以上にきれいでした。トイレの建物の外にはトイレ臭が漂っていたのですが、個室内は臭くもないんです。トイレットペーパーもちゃんとあるし、生理用品まで完備されてました。なんて至れり尽くせりな。

富士山 1日目
16時すぎ、夕御飯の支度ができたとのこと。
あたたかいカレーと、

富士山 1日目
あたたかくはない鯖の味噌煮とウィンナーと福神漬と山菜と、おやつ。そんなに量はないんですが、食べ終わってみると満腹に。

富士山 1日目
おかわり用のご飯も用意されてました。

富士山 1日目
翌日の朝ごはんもこのタイミングで配られます。

富士山 1日目
ご飯を食べ終わって、歯磨きをして、あとはもう寝るだけ。山頂で御来光を見る人たちはもう寝る準備を初めてましたが、わたしは山小屋の外で御来光を見る予定だったのでまだ寝るには早過ぎる。時間を持て余しすぎてぼーっとするしかない。

富士山 1日目
頑張って上を目指す人を眺める。

星空でも撮影しようかな!と19時過ぎに外に出てみたら、空が完全に覆われていて全く見えず…なんてこった。寒すぎたのもあって、早々に諦めて19時半ぐらいには寝袋に入りました。

がしかし、まったく睡魔がこない。意識がなくならない。眠れない。寒い。
隣の男性のいびきが気にならないわけではないが、いびきが聞こえなくなってもまったく眠れない。頭は若干痛いものの、疲労感を感じていない。
このパターン、波照間島でほとんど一睡もできずに朝をむかえたパターンによく似ていて嫌な予感しかしないな…と思いながら夜が更けていきます。

つづく

この日のコースタイム

五合目 10:23

44分

六合目 11:07

77分

七合目 12:24

117分

八合目 14:21